介護保険制度の基本理念である「利用者本位」、「高齢者の自立支援」、「利用者による選択(自己決定)」を、現実のサービス利用場面において、真に利用者と事業者との対等な関係として実質的に保障するため、利用者による介護サービス(事業者)の適切な選択に資する仕組みとして平成18年度より「介護サービス情報の公表」制度が導入されました。
なお、本制度を活用し、利用者自らの権利や価値観等に基づき、より良いサービス(事業者)が適切に選択されることにより、多様な事業者間の競争が促され、個々の介護サービス事業者はもとより介護サービス全体の質の向上が図られることも期待されます。
一覧
2009年02月04日
「介護サービス情報の公表」制度の普及啓発パンフレット・チラシを掲載しました。
添付: 「介護サービス情報の公表」制度の普及啓発パンフレット (4.3 Mバイト)
添付: 「介護サービス情報の公表」制度の普及啓発チラシ (1.4 Mバイト)
2008年05月07日
「介護サービス情報の公表」制度 平成20年度通知改正等に伴う調査員養成研修テキスト改訂のご案内
2008年03月19日
家族のために、自分のために 介護サービス情報の公表制度
2007年12月07日
「介護サービス情報の公表」制度の普及啓発パンフレット・チラシを作成しました。
添付: 「介護サービス情報の公表」制度の普及啓発パンフレット (389.0 Kバイト)
添付: 「介護サービス情報の公表」制度の普及啓発チラシ (1.2 Mバイト)
2007年11月06日
平成19年度第2回「介護サービス情報の公表」制度担当者会議資料を掲載します。
添付: 平成19年度第2回「介護サービス情報の公表」制度担当者会議資料 (1.9 Mバイト)